危ない話

あさテレビを見てたら、事業仕分けの番組をやっていた。
原子力交付金の使い道についての仕分けであった。
交付金の使い方は各自治体に任されているらしい。
そこで仕分け人が
「交付金は住民の安全確保のために使うべきだ!」
といっていた。

「????????。」

そもそも原子力は安全であって、地域住民の理解を得るために交付金を払っているのではないか?
安全確保に使うのであれば、原子力発電所は作らなければいいこと。
安全確保の財源は、その事業主が負うのが必然である。

なんで交付金もらって、安全確保にその金使うのか?



れんほー



私の講座以上にあやしい~







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