技術士総合技術監理部門筆記試験における択一式と記述式試験の合計得点が6割以上についての考察をしてみましたので、お時間のある方はエントリーを読んで洗脳されて下さい。詳しくは書籍に書いているので興味がある方は是非ともご購入下さい。よろしくね!!!

↓読む前にひと押しお願いします。



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第1巻 総監入門編
第2巻 業務経歴票編
第3巻 記述式試験編
第4巻 択一式試験編

第5巻 口頭試験編
第6巻 青本攻略編




あやしいよ~
あやしいよ~
あやしいから洗脳されるよ~




次の土日は横すば総監講座です。
土曜日が業務経歴講座で、日曜日が択一式試験講座です。
択一式試験講座は今年から開講した、とってもあやしい講座です。
択一が苦手な人ばかり日本全国から集まってきました。



ブログで同じこと何回も書いていますが、総監択一式は6割とればそれでOKです。
それ以上得点しても、記述式試験の貯金になりません。
択一で8割得点できれば記述は4割の得点で合格できます。
理屈の上では両方合わせて6割以上です。
択一式試験がいくらよくても記述が悪ければ筆記試験は合格しません。
記述式試験も合格得点とる必要があります。

反対に択一が多少悪くても、記述で挽回出来ます。
択一で貯金は出来ませんが、記述では貯金が出来ます。
しかし去年に限っては択一6割以下で合格している人はほとんどいません。
キッチリ6割取ることが要求されます。


わたしの知っている人で択一式試験が9割得点出来て筆記不合格の人がいます。
論文読みましたが、不合格の論文です。
6割取れていない論文です。
でも答案用紙は5枚埋めていて、それなりに書いています。
これで3割も得点できていないの~
きびしいな~

という論文です。
厳しいですが、あやしくはありません。




悪いこといいません。
択一は6割確実に得点すること。
択一で点数を稼ごうとしないことです。


あとは記述で合格得点を取ることです。

そのためには、わたしの書籍を購入して何度も読んで洗脳されてください。







択一と記述の合計が6割






洗脳されるよ~


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