残り27日

今月も今日で終わりです。
このつまらないブログも今月17回も投函しました。
読み返してみると内容がないよ~(笑)

しかし、少なくても17日は技術的体験論文の作成をしている。
たぶんほとんど毎日技術的体験論文の作成をしいる。

明日から10月。
たしかコチタロさんと詐欺士さんは明日から新入社員。
「がんばれよ」と言いたい。

しかし、彼らから「お前こそ!!!」と言われそう。

「残り27日で筆記試験合格発表!」

最後のふんばりどころです。

技術的体験論文

提出した論文が帰ってきた。
今回の一番の問題点は

「提案で駆使した総監技術」

が書けていない。

おっしゃる通りです......。
また、頭をひねって考えます。
青本の読み込み。
いちからやり直し。
でも少し前進した感じがする。

よし、がんばろう!!

論文の提出

先ほどPMP様に論文を提出した。
ちょっとした満足感がある。
一歩自分が成長したような気がする。

しかし、また厳しいコメントがくると思うと、送信ボタンが怖くて押せない。
ほとんど自爆装置を押す感じ。

論文作成を通じて、総監能力を勉強している。

合格発表までに5回論文をつくる

あと3回です。

論文の修正

修正がだいたい完了。

あとは見直し。

コメントをもう一度よく読んで見直し。

自分自身にごくろうさま

きょうはこれでおわり。

論文の修正

論文の修正といっても、文書量だけの問題なら1時間程度で簡単に書ける。

大事なのは、総監としてふさわしい内容になっているかどうか。

添削でのコメントを理解し、自分に足りないものを青本やテキストから探し出し、自分の言葉で述べる。
1週間で1本の論文を完成するように言われているが、大事なのは量ではなく質。
もう少し、これらの書籍を読み込む必要がある。

大事なのは「総監の能力を身に付けること」ではなく

総監の能力を持っていることを表現する

結構めんどくさい作業です。

論文の修正

添削論文の修正をやってます。
今回の添削のポイントは
・分かりやすい業務フロー図の作成
・総監の視点での問題の解決

とりあえずフロー図はできた。
多少の修正はあるが、おおむね形はできた。
会社のパソコンはワード2003
家のパソコンはワード2007
2007だと図を描くのが楽
新しいパソコンを買ったかいが出た。

あとは総監の視点での問題解決
公私とも忙しいのに、めずらしく努力している。
少しは人間ができてきたのか。

よしもう少しだがんばろう!

論文の添削1

きのう添削されたコメントを繰り返し読んでみた。
まずは略記から。
「......などを分かりやすく図で表現してみてください。」(PMPさま)

それが、はじめっからできればあんたの講座に応募しないよ(涙) (私)

落ち込んでPMPさんのブログを開いてみた。


●既に申し込まれた受講者の方への第1回添削をお送りしました。
●恐らく、口頭試験まで10回程度の添削になるでしょう。


「それって俺のこと? 10回程度って少なくてもあと9回あるの??????」
泣っきツラにハチとはこのことです。
ぞ~とします。
わたしは、コチタロさんと違って性格が悪いのでポジティブに考えられません。
なぜか?
わたしは努力が大嫌いだからです。


「百里の道も一足から」

あと99里です。

技術的体験論文

PMPさんにお昼休みに論文を提出した。
夜の7時過ぎに返信があった。
「はやっ(早や)」
書いてることが利にかなってる。
妥協した点は鋭く突っ込まれている。
しかも、たくさん書いている。
ほかにも色々あるが、こんだけ書くとは相当性格が悪い(PMPさんごめんなさい)
ガキのころは、相当ないじめっ子だったと思う。(PMPさんごめんなさい)
こいつ、ただものではない(PMPさんごめんなさい)


「後悔先に立たず」

総監合格よりPMPさんを納得させるほうが難しそうです。

PS.PMPさんこれからもご指導よろしくお願いいたします。

幸運

論文は完成したが、見てもらう先生がいない。
前の職場には数人いたがいまはいない。
しょうがない。

久しぶりにPMPさんのブログを開いた。
なんと今日から技術的体験論文の添削を開始。
しかも2万円。
すぐに申し込み。
振込み。
返信を今確認した。

筆記試験は、受かってる自信はないが、受かりたい気持ちはある。
技術的体験論文を今完成できれば、来年は絶対に受かる。

こんなところでくたばってる暇はない。

PMPさんの添削講座を受講できる段階でがきた。

あとは努力あるのみ。

「夢の舞台へ駆け上がれ!」

↑ 自分ではかっこいいと思ってます。

技術的体験論文

こまかいことは色々ありますが、とりあえず技術的体験論文の完成。
納得はいきませんが、きりがない。
いったん妥協。

次は、青本の読み込みと、筆記試験の反省。
受かってるはずはないが、自分で決めた道。
次回の反省にもなる。

備(そなえ)えあれば憂(うれ)いなし


いつもつまらないブログを読んでいただいて、ありがとうございます
プロフィール

横浜すばる。

Author:横浜すばる。
技術士(建設部門)(総合技術監理部門)

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